ナサのブログ

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プラチナエンド紹介 バクマン、デスノートの作者の新作!

どうもナサです。

今回は漫画のプラチナエンドの紹介です

この漫画の作者はデスノートバクマンの人です。
どちらかを読んで「面白いな」と思った人は読んでみてください。

どちらも読んだことがない人でも楽しめるので読んでみてください。

気になった人はコチラで試し読みを

試し読み

少し読み込みが遅いかもしれません。

ではプラチナエンド紹介やっていきましょう

 

プラチナエンド

 

プラチナエンドとは 

ジャンプ・スクエアの2015年の12月号から連載開始した作品です

はじめにも書いたとおり作者はデスノートバクマンと同じです。

この二人の作品です。

原作とのつながりは特に無いのでプラチナエンドから読み始めても問題はありません。

ですが、デスノートバクマンどちらも面白いので合わせてお勧めします。

ストーリー

少し長めです。

家族を事故によって亡くした架橋明日は叔母一家に引き取られたが、
一家全員からの凄惨な児童虐待によって生きる気力を失くし、
中学卒業の日にマンションの屋上から飛び降り自殺を図る

しかし、地面に激突する寸前に天使のナッセによって命を救われたと同時に天使の翼と矢を授けられた

天使の力を得た後、親戚による呪縛から解放され生きる気力を取り戻した明日に、ナッセは「同様の力を与えられた人間は他に12人居り、その中から神となる候補を選ぶ」と告げられる。

そんな中、一人の神候補がヒーロー「メトロポリマン」に扮し大衆の前に現れる。

人助けをして己の存在を誇示するメトロポリマンは、
「12人の敵を倒す」=自分以外の神候補を皆殺しにして自分が神になることを宣言し、天使の力を使って神候補の殺害や犯罪者の粛清をしていく。

危険な思想を持つ彼に警戒心を抱きながらも日常生活を送ろうとする明日だったが、同じく神候補になっていた同級生・花籠咲に赤の矢を刺されてしまう。

幸いにも彼女に好意を抱いていたために対立には至らず、翼を持たない彼女を守るべく協力関係を結ぶ明日だったが、

後日メトロポリマンにおびき出された3人の神候補が殺害される場面に出くわす。

さらに警戒心を強める2人だったが、同じ思想を持つ神候補・六階堂七斗とも協力関係を結び、メトロポリマンに立ち向かうことを決める。

wiki

 かなり長めのあらすじです。
これは3巻最初までの内容です。

能力について(天使の翼、矢)

能力は3種類あります。

  • 天使の翼
  • 天使の矢(赤)
  • 天使の矢(白)

もらえる能力の種類、数は付いている天使によります。

主人公は「特級」の天使がついているので3種類全部使えます。

天使が「1級」だった場合は天使の翼と赤の矢が使えます。

天使が「2級」だった場合は天使の矢か翼どちらかだけです。

天使の翼

すごく早いスピードで空を飛べるようになる。
至近距離で銃を撃たれても避けることができる。
(とにかく早い!)

後述する「天使の矢」も翼よりは遅いので、翼を持っていれば避けることができる。

これを持っていないと天使の矢を打たれるとどうしようもない。

天使の矢(赤)

赤のやは射した人間を33日までなら魅了することができる。

エロいことさせたり、エロいことさせたり、すごくエロいことさせたり思いのままである。

でもなんでもいうことを聞かせられるわけではない。
たとえば「めちゃくちゃ正義感の強い人」に「人を殺せ」と言っても命令どおりには行かない。

天使の矢(白)

射した人間を瞬殺できる矢。

本来は苦しんでいる人を「安楽死」させるための矢。

 

感想

 面白い!だけど、、、

おすすめする記事なのでいいとこだけ書こうと思いましたが
正直に書きます。

デスノートバクマンは1巻から話にドハマリしましたが、
プラチナエンドは面白いんですが何かが足りない気がします。

前までは「なんじゃコレ!早く続き読ませろ!!」みたいな感じでしたが
今回は「まあ。面白いから続きも読もう」ぐらいの感じです。

いや面白いんだよ! だけどなんかね〜

あとになって面白くなるかも

いま5巻まで出ていますが、巻を重ねるごとに面白くなってきます。

4巻までは設定やキャラお披露目みたいな感じでしょうか?
5巻では「グッ!」と面白くなってきました。

6巻ではもっと面白くなるのでしょうか。

期待しています!

最後に

この記事を読んでいる人が一人でも興味を持ってくれると嬉しいです!

ですがこんな記事を読んでいる暇があったら漫画を読んで下さい!

最後まで読んでくれてありがとう。

それではバイバイっ!

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